宅建試験にむけて

令和最初の宅建士になるため、机に向かう。

本を開く。ペンを取る。過去問を解く。

間違えたところを問題文と照会して照らし合わせる。その繰り返し。

10年分の過去問の今2週目だ。

平均的にとれるのは30点。

本番では40てんいや、満点を狙っていきたい。

きたる、10月20日乞うご期待!!!

令和最初の宅建士に俺はなる!!

4件のコメント

  1. 宅建士の勉強とても良いと思います。直接、何かに役立つとは限りません(自分もボイラー技師や小型建設機械の資格はありますが、ほとんど仕事では使いませんでした)。多分、宅建をとっても仕事で直接使うことは意外と少ないと思います。しかしながら、意外な所で意外な形で、資格は役立ちます。自分も何度もその体験をしてきました。 住宅雑誌を読みまくるのもお勧めです。自分のメンターの一人も宅建士を持っていますが、彼は住宅雑誌を読むのが大好きで、それが励みとなったそうです。是非、ご参考にしてください。

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      1. 自分はこの職業だから、この資格が必須だ、、、と固く考える必要もないと思います。その業界には既にそな業界の資格を持っている人が沢山いるので。自分もそうでした。造園園芸の地方公務員として、土木施工をとらなければならない、緑化指導員の資格も必須だ、、、と考えた時もありました。しかしながら、一番、活用できた資格は、意外なことにフランス語(検定)でした。造園園芸の作業道具がフランスのメーカーだったからです。その業界にいても、意外と直接的に役立つのはその業界とは(一見無縁に思える)資格です。逆に自分は宅建士の資格を学んでおけば良かったなぁと思いました(公園建設には住民とな折衝があり、土地や建物の知識が直接的に生きてきます)。

        いいね: 2人

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